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眠い眠い眠い
2027/7/12(日) 本来なら、昨日今日とチビのサッカーチームが県大会出場だったので、2日間とも会場の長岡へ行く予定だった。 が。 残念ながら昨日、PK戦で敗れてしまったので、今朝はのんびり遅くまで眠っていた。 目が覚めても携帯ラジオをつけながら布団の上でグダグダしていた。 あ。9時だ! と思い立ち、起きて、公共放送の日曜美術館が見たくてTVを点けた。 石田てつおの特集だったから。 見終わって、また、グダグダ。 家族がラーメンを食べたいとのことで私は久しぶりのラーメンを食べに外に出。 また帰って、動画サイトでTBSラジオの日曜天国を布団で横になりながら聴いていたら、また眠ってしまった。 気付いたら17時。 起きて夕飯作りました。 希望は、昼飲みしたかったな。 でも、運転だったし、飲んでしまったら更に眠気とやる気の無さが爆発して、夜も何もしなかっただろう。 だから、これで良いのだ。 お酒ではなく、去年以来のカルピスがチョー飲みたくなり買って、お風呂上がりに飲んでいる。 チョー甘すぎる。 薄めで良かったな。 後悔。

きらきらおばちゃん
13 時間前


大島さんなら、どうアドバイスしますか?
2026/7/11(土) 「子どもがお菓子しか食べない。ご飯を食べない。」と相談を受けた保育士ママさん。 その保育士ママさんから、大島ならどうアドバイスするか、と質問を受けた。 彼女がどうアドバイスしたかは、そう言えば聞かなかったな。 でも、私の話を聞いて、そうですよね、と相槌打ってくれてたな。 お菓子しか食べない子どものママは、公共の育児相談にも行って相談しているそうだ。 そこでは、 「お菓子でも食べてくれているなら良しとしても良いでしょう」と言われているとか。 確かに、ね。 私も第二子であるもうすぐ3歳の時まで授乳をした長男の時に、お乳以外のもので胃に入るなら、と、せんべいと乳酸菌飲料を1日何本も与えた事がある。 これならお乳以外のもので口に運んでくれたから。 そしたら3か月で虫歯になった。 それでようやく気付いたアホな私。 昔、おばあちゃんに育てられてお菓子だけを食べて大きくなり、結婚して妊娠したいからと初めてご飯と味噌󠄀汁を食べる生活にしたママがいらした。 産後母乳を出したい、という主訴できらきらに来られた。 普段なら、3回連続で手技を

きらきらおばちゃん
2 日前


後悔ばかり
2026/7/8(水) あまりTVを見ないかも知れないし、見られないかも知れないけれど。 昨日の日テレ系のさんま御殿はやられた。 双子三つ子の特集。 第一部は子どもの視点でのトーク。 第二部は、双子三つ子を育てている親の視点からのトーク。 国会議員の蓮舫さんも双子さんを授かったのは有名。 その蓮舫さんの言葉が、双子ではないけど子ども達がまとわりつかなくなってきている私にも、ズシーンと響いた。 「わずか数分がなぜに待てなかったのか」 ホントに、そう。 その時その時必死こいて向き合っていたからこそ時間に追われ、やりたい病の時に待っていられなかった。 我が子が一生懸命やろうとしている姿やその意欲に感心するよりも、早くして!と思ってしまった、あの頃。 蓮舫さんよ、貴女の言葉はグッときましたよ。 私も、経験者として関わるママさんに、「今はあっという間に過ぎてしまうから、辛いなんて後々幸せと感じるから、辛いからこそ沢山我が子に触れて、一緒の時を過ごすと良いよ。あっという間だよ。」としつこく言っているのだ。 先輩の言葉は、響くなぁ・・・ 1週間TVerで観られ

きらきらおばちゃん
5 日前


私たちはなぜ料理するのか
2026/7/5(日) 先日、表題をテーマにして、新潟食料農業大学主催のセミナーがあり、リモートでも良かったのだけど、大雨の中、会場で聴講した。 推しの比良松道一教授が「自炊塾」から発展した内容を話された。 そして、プチグループトーク。 リモートの方からもテーマについて投稿あり。 私は料理が嫌いでもなければ好きでもない。 面倒という気持ちは大いにある。 子どもが大きくなるにつれこの感情が強くなっている。 自分が食べたい物を作れば良いんだよ、とも言われているが、それだけだとまだ半分これらの感情がある。 でも私が作らないと誰も家族のために作ってくれないので、「義務」として作っています。 とグループトークで私は話した。 何人かの方や投稿にもそんな単語が見られた。 私だけじゃないんだ、とちょっと安心した。 そこで、比良松先生が。 「幸福度」は世界共通で調べられていて、同じ質問内容なんだけど、料理にもそれが当てはまって。 だから、料理での幸福度を調べたんですよ。 とおっしゃった。 自分のために、とか、興味で作る、とかでは幸福度が半分だった。...

きらきらおばちゃん
7月5日


あなた、お母さんとの関係、悪かったでしょ
2026/7/1(水) 参考にと聴ける時は聴いている、テレフォン人生相談というラジオ番組。 先日聴いていて、また、どっひゃ〰️、と聴きながらのけ反ってしまった相談内容。 74歳の女性。20年以上前に離婚し、一人で生きてきて、それなりに蓄えもして来た。今は週3回短時間のパートをしている。冬に病気になり、不安が募り眠れない。どう生きて行けば良いのか分からない。死にたい。 と。 進行役の加藤諦三先生とアドバイザーの先生。 最後の加藤諦三先生の相談者への質問と言葉が私にはきつかった。 それは。 貴女、はっきり言って、子どもの頃お母さんとの関係がよくなかったでしょ。 小さい時に可愛がられたとか愛されたとか内面を満たされないと一生それを追い求める。 求められないと人のせいにしたり、怒りになったり、そこから不安になり、そうやって死にたいと思うんですよ。 親子間の不幸は一生なんですよ。 と諦三先生。 諦三先生、また言ったぁ🥶🥶🥶🥶🥶🥶 哲学や心理学から諦三先生は親子関係から今の心理を解説される。 く、苦しい・・・ ネントレ、とか。 独り寝、とか。 親

きらきらおばちゃん
7月1日

