ビタミンD
- きらきらおばちゃん

- 1 日前
- 読了時間: 2分
2026/8/23(日)
最近、私のアンテナにやたらと「ビタミンD」が引っかかる。
最近、母子双方の血液検査でこの値を調べると、明らかに低値。なんだそうだ。
長女に先日久しぶりに会ったら真っ白な肌。
次女も強い日焼け止めを買って塗っていた。
TVでも、「日焼け対策を!」と叫んでいる。
ビタミンDにはどんな効果があるかご存知?
人は、10代までに人生の約8割近く日焼けをする、という説がある。
北欧の方は貴重な陽射しの時に日光浴をする。
骨形成のため。
骨を強くするため。
鈴木その子さんから、白い肌、日焼けは大敵、シミになる、シワが増える、皮膚がん率上昇、などと言われ、TVを点ければ色白の女性ばかり。今は男性も真っ白。
赤ちゃんにも日焼け止めを。
と、保湿剤プラス日焼け止め。
先日、ヘルメット療法の勉強会に参加。
結局は、形についてしか説明なかったけれど、ビタミンDが低値の赤ちゃんほど頭の形が悪い、という検査結果データがあるとのこと。
また別の日に、コロナワクチン被害者についての映画上映会があり、これにも行ってきた。
コロナワクチン接種後、体調不良を来している方にビタミンDを投与したところ症状が改善している、という症例が多いらしく、もしそのような方が居られたら、試してみるのも良いかも知れない。
私は今後の老いた時を考え、日に当たろうと決めた。
シワも私の生き方。
私は最後の越後瞽女の小林ハルさんのシワが好き。生き方が出ているから。
そんな顔になっても良いや。
①1日炎天下にいるなら日焼け止めを塗る。
②ちょっとした外出や散歩では、帽子や親の日傘で日除けする。
③日差しの入る明るい部屋で寝かせる。
④ビタミンDの食品、干し椎茸、玄米以外の精白米でない米を食べる
⑤サプリメントで摂る
などをされる事を勧める。




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