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おいおい、それ、おかしくないか?

  • 執筆者の写真: きらきらおばちゃん
    きらきらおばちゃん
  • 7 時間前
  • 読了時間: 2分

2026/6/27(土)


年々、政府の想定以上に出生数が減っているのは周知の事。

子ども真ん中、と言って子ども家庭庁が設けられた。のに。


先日、国家資格を持つ者に家事育児支援をしてもらうための補助を強化する、みたいな事を高市首相が言っていた。


はぁ?


それ、子ども真ん中?


違うよ!


子どもが求めるのは母親。

その母親が心置きなく子どもと接していられるように周りを固めてあげるために家事育児社会支援をする。

これならありがたい。

仕事しない期間、給料も手も充実させてくれれば、親子共々安心なのだ。


なのに。


首相はズレていた。


経済は喜ぶし、それに群がる者、職種が増える。

ま、私もその一員ではある。


でも、軸がズレている。


今日も。

秋で2歳になるお子さんが、ママの脇でおもちゃで遊んでいて、私を見て!と、「ママ」「ママ」の連呼。

私が見ると動作が固まり、目もどこかを見。

ママが、うん?と見ると、ニマ〰️っと笑って遊んでいるおもちゃの遊び方を見ろ!という表情。

これは、シッターでもジジババでもないんだよ。

ママを求めてんの!


政府はそう言ってるけど、違うよ。苦しい時もあるけど、子どもが求めているのはママ。なんだよ。

と彼女。


経済経済。

お金が潤沢なら良いし、幸せだ。

子どもは誰が育てても育つ。


ホントか?


今、じゃないでしょ。

子育ては何十年先を見据えながら今をやらなきゃダメなんだよ。


気付いて!


いや、これは強制だな。


母は強し!

気づいた母たちよ!何かしらの行動をしよう!

母が社会を変えるのだ。

江戸時代?の米騒動は母親が発起人なんだと聞いたことがある。


今のほとんどがおかしいよ。


あ。

これ、

また、

クレームレベルだ。

公共を批判してる。

干されるかもだ。


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