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  • 執筆者の写真きらきらおばちゃん

子どもの寝相が悪いのは、、、

更新日:2023年7月24日

2023/6/23(金)


子どもは寝相が悪い‼️

新生児でさえいつの間にか動いている。


以前のblogに、「口センサーと肌センサー」というタイトルで子どもの母を認識する速度や密度の違いのような、経験から感じた事を挙げた。

今回もそれに似たような事だが、今、横に寝ているちびに蹴られながらふと確信に近いだろうことがひらめいた。

エビデンスは、ない。


どうして子どもは寝相が悪いのか。


整体の勉強をしているが、寝相は昼間の身体の歪みを自ら調整したり、内臓の動きを助けたり休めたりしている、らしい。

他にも寝相による効果があるようだ。


私は、認識センサーからの視点で以下の順で子どもは変化していくとまとめる。


授乳中の子どもは、頭(口)が母の方に向いている。離れてもほぼ頭がまた近づいてくる。

断乳した途端今度は足が母に向く。足が母のどこかしらにくっついてきて、足でスリスリされたり、太ももに足をねじ込んで来たり、ひどいとかかと落としが母の顔や目に来て、星が散った事が何回あった事か。

そして、母への反抗心が小学校高学年頃から来るが、そうすると寝ていても母に触れなくなってくる。寝相が良くなってくる。そして、「1人で寝たい」と言ってくる。


結論。

寝相の良し悪しは、母からの心の自立度に比例する!


ピーク時、4人の足が代わる代わる私にくっついてきて、子どもに少しずつ押されて、幅5センチの隙間で寝ていた。身体のあちこちが痛くて、かかと落としされた時は寝ている子に「痛いなぁ💢」と怒って向こうへ押しやった事もあった。

そして、今、とうとう4人目のちびも私から離れようとしている。寝相が良くなっている。


自立の時が来た‼️


夫婦もそうかも。

別々で寝ている我が夫婦。お互い自立(独立?)してるなぁ、、、



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