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  • 執筆者の写真きらきらおばちゃん

死なせてぇ!お母さん迎えに来てぇ!

更新日:2023年2月3日

2023/2/2(木)



私は何でもグッとこらえる。

私は想像力豊か、ではなく、思い込みが強い、らしい。

エナジーカラーは赤。らしい。

変わってる。

激しい。

そんな自分。


うちの旦那は年々しゃべらない。聞いても返事さえしてくれない。

私が帰ると、それまで子どもと話してたらしいが、途端にムスッとする。眉間にシワを寄せてくる。


うちの子ども。

数年前までは何かっちゅうと、「お母さん、お母さん」。ベタベタぁベタベタぁ。ぎゅっ✨。

それが今じゃ、反抗反抗。聞いてもこれまた返事なし。都合の良い時だけ頼みごとをしてくる。「送ってぇ」「作ってぇ」「これしてぇ、あれしてぇ」。

毎日、1時間掛けてご飯作っても10分で食べ終えられ、会話もなく、、、ちょっと疲れたから使った食器を置いたまま休んでると、自分の食器だけ流しに運び、誰も「持って行こうか?」もなく。

洗濯物を部屋干しし、危なっかしいところにタオルハンガーを掛けてるから、干そうとするとそのハンガーがバシャ〰️っと全て落ち、全てがバラバラぁ。


私、何なん、もぉ〰️😭😭😭😭😭😭


私がおると雰囲気悪くなるんだろ!

私だって仕事して急いで帰って、必死こいてやっとるのんに、これを当然と思うな!

私がおらんきゃみんなで協力するだろ!

死にたい!死なせてくれぇ!

お母さん、迎えに来て連れてって、、、


と、旦那いない所で子ども達だけに訴えた。

分かってる。


根本は旦那だ。


旦那とのやり取りで妻の精神状態は変わる。


ここが、我が家の問題である。


どう育てられたか、を、ここで感じる。


こんな精神状態の時に、竹田こもちこんぶさんが私のアンテナにヒットした。

「あなたへ」。


ありがとう🙇


その夜、夢に、実家の家が出て来た。

中に入ろうとして玄関に触れたら、全身ビリビリぃっとしびれて、それで目が覚めた。

母やご先祖様に叱られた、と思った。


また今日も、それでもがんばろ。


こもちこんぶさんではないけれど、


今日も家事育児、お疲れ様です‼️

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